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アキバダン船難破の像
(Monumento
do Naufrago do Aquidaba)
1906年にリオ・デ・ジャネイロで難破したアキバダン船(Navio
Aquibada)の船乗り(60人ほど)の墓地に建てられたオベリスク。アキバダン船は当時最強の船といわれており、この難破で有名な海軍士官が船といっしょに沈んでいた。この事件でアングラのジャクエカンガ湾(Baia
de Jacuecanga)に海軍工廠を移動するのが中止になった。 この像は1913年にポンタ・レステ(Ponta
Leste)に造られた。この近くに釣りができる場所がある。 |