パウリナ修道女の宗教の道
(Vida
Religiosa de Madre Paulina)
小さな町ノヴァ・テントロで生まれ育ったパウリナ修道女はブラジル女性で初めての聖女と認められた。この町はブルスケから約15km、毎年たくさんの信者がこの町を訪問する。パウリナ修道女が生まれたヴィゴロ地区には、教会、博物館、彼女が宗教の道へ歩みだした頃住んでいたレプリカの家がある。人形劇を使って彼女の宗教人生を再現している。
住所:Bairro
do Vigoro, Nova Trento(ノヴァ・テントロ市、ヴィゴロ地区) |