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マトリス・デ・サント・アントニオ教会
(Igreja
Matriz de Santo Antonio / Catedral de Nossa Senhora de Abadia)
この教会はカンポ・グランジで最も歴史のある教会のひとつである。カンポ・グランジの町造りを始めたジョゼ・アントニオ・ペレイラと62名の随行員が黄熱病にかかったが、サント・アントニオ・デ・パヅアにお祈りすることによって、随行員は助かった。そのお礼に、1875年にこの教会が建てられたと言われる。
住所:Rua
15 de NovembroとAvenida
Calogenasの交差点
時間:8:00〜20:00(毎日) |