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サン・フランシスコ・ダ・オルデン・テルセイラ
(Sao
Francisco da Ordem Terceira)
フロリアノポリス市と州の歴史遺産であり、いまでもオリジナルのスタイルを保っている、バロックとネオ・クラシック様式が混成している教会である。中にはヴィクトル・メイレイレス氏の絵画がある。
サン・フランシスコ教会はフロリアノポリス島でも、一番古い信徒会で、以前はとても主要な会であったが、本部がなっかたため70年間、小さなチャペルで行っていたという。
やっと鐘をもらい完成し、正式な教会としてこの教会は1812年開かれた。1851年人々の間で教会の塔が崩壊しているのではないかと話題になり、側面のドアが閉じられたという伝説が残っている。現在は開かれており、見物ができるようになっている。
住所:Rua
Deodoro, s/n
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