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リベイロン・ダ・イーリャ
(Ribeirao
da Ilha)
アソーレス移民が造った最初の村である。この村には特徴あるコロニアル式建設の建物があり、よい状態で保存されている。1921年の家がエコ・ムゼウ(エコロジー博物館)になっており、当時のアソーレス移民のコロニアの様子を再現している。エコ・ムゼウの全所蔵作品には古い家具、家庭と職人芸の装備、宗教美術品や民芸作品が展示されてある。小麦粉の工場があり、当時の機械は今もまだ使われている。
ECO MUSEU (エコ博物館)
住所:Rodovia
Baldicero Filomeno n 10.106
電話:(48)237
8148
時間:9:00〜12:30/13:30〜18:00(月〜金曜)12:00〜18:00(土、日や祝日)
(博物館の側にレストランと宿泊所がある) |