セ教会
(Catedral
da Se)
1703年に造られた。現在のようになったのが1948年。アレイジャジーニョの師がこの教会で洗礼を受けた。
中にあるパイプオルガンは1701年、当時のポルトガルの王様、ドン・ジョアン5世が寄付した物で現在ではブラジルで最も古く約300年以上前のものである。シャンデリアはドイツ製のクリスタルを使ったもので非常にきれいなものである。
当時のバロック調芸術で有名なアレイジャジーニョ、マヌエル・ダ・コスタ、フランシスコ・シャビエル・ダ・ピントなどの作品がある。
金曜日11時、日曜日12時15分から聖歌の合唱が行われる。入場料6レアル。
住所:Praca
Manoel
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