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マトリス広場
(Parque
Matriz)
マトリス広場に面してサン・ペドロ劇場、カテドラウ・メトロポリタナや州庁舎などがある。ここには政治と宗教、技術&文化の3つが集まった広場である。 ここを出発地点として、村はどんどん広がり、発展していった。当時は高い所に教会を建てる習慣があり、1772〜1773年にマトリス教会(Igreja
Matriz)がこの場所に建てられた。そのせいか、いまだにマレシャウ・デオドロ広場(本名)では無く、マトリス広場として皆に知られる。 1858年にサン・ペドロ劇場、1909〜1921年にパラシオ・ピラチ(Palacio
Pirati-州庁舎)そして1921年にカテドラウが造られた。 マトリス広場をポルト・アレグレの見所として指定する人もいる。 |