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カーザ・ダ・クルツーラ
(Casa
da Cultura)
刑務所であったこの建物は1850年に作られ始め、1867年に完成した。ドーム型の屋根が目を引くこの建物の建築スタイルは、全体が見渡せれるパノピチコ(PANOPTYCON)
システムが基礎となっている。(十字架の形でどの角でも見張れる様)1973年に文化センターに変わった。
3階まである各独房がお土産屋さんになっており約100軒ある。レースのテーブルクロス、セラミカの人形、木彫り、宗教画、Tシャツなど東北ブラジル各地の民芸品が販売されている。ほとんど刑務所当時のまま利用されており、建物自体も興味深い。
週末にはさまざまな催しが行われる。
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住所:Rua
Floriano Peixoto s/n, Santo Antonio
Tel:(81)3224
2850
時間:9:00〜19:00(月〜日曜)
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