サンフランシスコ・デ・アシス教会
(Igreja
Sao Francisco de Assis)
1774年から建築が始められ、できあがったのが19世紀のはじめ。町を代表する大きな教会でアレイジャジーニョが一部設計に携わった。特に、教会を背景にして巨大な皇帝椰子の植えられた前庭は美しいことで有名。
春、夕方6時頃、教会の上からこの前庭を見ると、椰子と小道と影がハープの様に見え、非常に美しい。
後ろにあるお墓には軍政後、一番最初に大統領になるはずだったタンクレード・ネーベスのお墓がある。
住所:Praca
Frei Orlando - Centro
時間:8:00〜11:00/14:00〜16:00(毎日開)
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