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パドレ・トレド博物館
(MUSEU
DO PADRE TOLEDO)
ミナス陰謀に参加した牧師カルロス・コレイア・トレド氏が1777〜1789年まで住んでいた家を博物館にした。博物館には当時の家具、像や絵画のコレクションがある。その中でもサン・マテウス氏の絵がすばらしい。その他、そしてコロニア時代の主要な画家のマノエル・コスタ・アタイデ氏が塗った戸棚もある。
この豪華な家には、装飾品、絵画が飾られ、興味深いブラジルの果物や田園風景が内装に画かれている部屋が14個。 |
住所:Rua
Padre Toledo, 190 - Centro
時間:9:00〜16:00(水〜月曜)
入場料:有料 |
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